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スーパージェッター:日本が誇る時空警察

 このテーマは、未来から来た少年が時空警察的な役割をすることでした。僕が小学3年生の頃、すでにこんな近未来的な作品がアニメになっていたんですね。流星号はタイムマシンで、30世紀のタイムパトロールをしていたスーパージェッターが20世紀で活躍する話。

 この前作が「エイトマン」で、提供が丸美屋食品でした。ふりかけの景品でスーパージェッターの漫画などが付いていたことが懐かしく思います。

 この後、カラー番組になっていきましたから、モノクロ作品の最後の方の番組だったようです。

話題の映画は、お近くのワーナー・マイカル!

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